よくある質問
TeamSpiritのご検討・ご活用に関するよくある質問をまとめました。

Q&A
TeamSpirit 勤怠について
Q
現在利用しているドアの入退出データやPCのログを連携することはできますか
はい、可能です。
入退出データやPCログを客観データとして打刻データとの乖離判定にご利用いただけます。詳細については営業担当からご案内させていただきます。
A
Q
年次有給休暇の自動付与に対応していますか
はい、入社日基準/会社の有休付与指定日(毎年4月1日など)の時点で勤務期間経過(年月)毎に年次有給休暇の自動付与が可能です。
A
Q
TeamSpirit 勤怠ではどのように36協定を管理できますか
TeamSpirit 勤怠はリアルタイムに勤務時間を計算し、36協定の限度時間を超えそうな社員をレポートで表示させることが可能です。
また特定の閾値を超えたタイミングで本人・上司や労務担当者の方にメール通知する方法も備えており、長時間労働を未然に防ぐためのアクションを運用いただけます。
A
Q
どのような給与計算ソフトに対応していますか
CSVの取り込み口がある給与計算ソフトであれば、連携が可能です。
TeamSpirit 勤怠はお使いのCSVの取り込み口・集計方法に併せて出力が可能なため、出力後の加工作業なしに、すべての給与計算ソフトに連携いただけます。
A
Q
どのような申請に対応していますか
休暇申請・振替申請・休日出勤申請・残業申請(定時前・定時後)・勤務時間変更申請・勤務時間修正申請・直行直帰申請・日次確定申請等がございます。使わない申請はOFFにすることも可能です。
A
Q
どのような勤務体系に対応していますか
固定労働制、フレックスタイム制、裁量労働制、変形労働制、管理監督者の制度に対応しております。
A
Q
TeamSpirit 勤怠ではどのように有給管理ができますか
TeamSpirit 勤怠では社員の有給取得状況をレポートで一覧化させることができ、全社単位・部署単位の有給消化率などを管理部門・マネージャー陣で確認することができます。
A
Q
打刻を忘れている社員にリマインドを出すことはできますか
はい、社員や人事部の管理者にメールで通知が可能です。
また、レポート機能を利用して打刻をしていないユーザ一覧なども閲覧可能です。
A
Q
申請の種類ごとに承認フローを変えることはできますか
はい、申請内容、部署、ユーザ等の条件で承認フローの設定が可能です。
A
Q
シフト勤務に対応していますか
はい、有償のアドオン機能を追加いただくことでシフト勤務を管理いただけます。
A
Q
遅刻、早退は、どのように集計されますか
自己都合かそうでないかによって遅刻/早退としてカウントするのか、自己都合でない場合は就業開始・終了時間まで勤務をしたことにみなすのか、などの設定が可能です。
A
Q
勤務表を出力することはできますか
はい、PDF形式で一括ダウンロードすることが可能です。
A
Q
再出社には対応していますか
はい、再打刻ができるように設定が可能です。
退社してから再打刻までの間は、休憩(または、私用外出)として扱われます。
A
Q
スマートフォンで利用できますか
TeamSpiritはスマートフォンでもご利用いただけるアプリをご用意しております。アプリはモバイル最適化した画面になっております。
A
Q
どのような打刻方法がありますか
PCによるブラウザからの打刻、スマートフォンアプリからの打刻が可能です。その他有償オプションでICカード打刻(Felica,Mifare)、顔認証、お使いのPCログの連携、入退館データの連携等で打刻いただけます。
A
Q
入退館データやPCログと打刻時間の乖離チェックは可能ですか
可能です。標準連携している入退館管理システムやPCログ取得システムがございます。
また、連携開発により既にお持ちのシステムとも連携も可能です。詳細は営業担当へご相談ください。
A
Q
打刻端末と連携可能ですか
可能です。標準連携している打刻端末がございます。また、連携開発により既にお持ちの打刻端末とも連携も可能です。詳細は営業担当へご相談ください。
A
Q
変形労働制に対応していますか
対応しています。製造業の工場のシフト特有の要件にも対応可能です。
A
Q
複数のグループ会社で稼働した実績はございますでしょうか
はい、複数ございます。30社以上を一つのTeamSpiritで運用している実績もございます。
A
Q
グループ会社ごとに働き方が全く違いますが、一つのTeamSpiritで大丈夫でしょうか
はい、問題ありません。それぞれの就業規則をTeamSpiritのパラメータ設定でカバーすることができます。例えば休暇の名称等も自由に設計できますので、各社様の都合に合わせて表現することができます。
A
Q
新設部署の設置や大規模な組織再編などでも対応できますか
はい、可能です。勤務体系の適用を事前に予約することもできるので、再編実施の当日前後に作業負担が集中することもありません。
A










