納期直前の増員・赤字化に心当たりがあるあなたへ

プロジェクト管理を変えて

意思決定に迷わぬ働き方を

あなたの悩みは「経験不足」ではなく、
プロジェクトの"状態が見えない仕組み"が原因です。
TeamSpiritは、複数プロジェクトの損益・進捗・稼働状況を
ひとつに統合し、意思決定の遅れやリソースの偏りを解消します。

工場でにこやかに働く従業員の写真

人件費・経費を早く正確に算出し、質の高いプロジェクト管理をしたい
SaaS・広告・制作・コンサル・受託開発・建築・設計 企業に多く選ばれています

契約社数

2,200社以上

利用ユーザー数

70万人突破

2026年2月末時点の有償契約。

  • 株式会社JPデジタル
  • 株式会社久米設計
  • 株式会社池下設計
  • BASE株式会社
  • 株式会社コロプラ
  • 株式会社カケハシ_kakehashi
  • 株式会社カオナビ
  • 弁護士ドットコム株式会社
  • 株式会社Akatsuki_アカツキ
  • 株式会社LIFULL
  • 合同会社DMM.com
  • 株式会社フジテレビ

Problem

3つの課題は
プロジェクト型ビジネスの成功を左右する

現在、プロジェクト管理ツールをお探しの背景には、以下のような課題がおありではございませんか?
プロジェクト型ビジネスを成功させる上で最も重要なポイントである一方で、
多くのプロジェクトマネージャーが頭を抱えている問題でもあります。

  • プロジェクトが計画どおり進まない

    納期に遅れる

  • プロジェクトの利益が安定しない

    赤字プロジェクトに

  • アサイン・リソースに偏りが生じている

    機会損失へ

Reason

じつはスキルや経験不足が原因ではない

どんなに凄腕のプロジェクトマネージャーやベテランメンバーがアサインされていてもプロジェクトの状況が正しく把握できていない場合、そのスキルや経験は十分に活かすことができません。

思い当たる節はございませんか?

  • done

    プロジェクトのタイムリーな情報が参照できる環境が整っていない

  • done

    今の管理方法では集計/アウトプットに莫大な労力がかかってしまう

  • done

    プロジェクト情報の可視化に必要なデータが揃っていない、もしくはデータが正しくない

  • done

    過去プロジェクトの成功や失敗を見積り計画に反映できていない

プロジェクトの最新状況を一目で把握できれば、

培った経験から様々な打ち手を講じられるはずです

TeamSpiritで
プロジェクト原価管理

料金のご相談やご提案依頼などお気軽にお問い合わせください。

Voice

プロジェクト品質の改善を感じるお声

実際にTeamSpiritをご利用いただくお客様からは、
プロジェクトの品質改善について以下のようなお声を頂戴しております。

標準機能で損益管理が可能に。自社開発のオンプレシステムからの完全移行

TeamSpiritは勤怠管理と工数入力が連携しているため、プロジェクトの損益管理まで標準で行えるようになりました。自社開発システムから完全移行でき、管理工数も大幅に削減。Salesforceと連携することでプロジェクト情報の精度も向上しました。

勤怠と原価・人件費を一元管理
工数ビジネスの会社に有効

プロジェクトの原価・人件費管理まで一貫して行えるようになりました。Salesforceと連携して動作するため、既存の情報基盤との親和性が高く、原価管理が求められるSlerや工数ビジネスの会社では特に有効だと感じています。

出典:アイティクラウド株式会社「ITreview」
https://www.itreview.jp/products/teamspirit/reviews/92188

情報通信・インターネット

プロジェクト単位の実績把握で原価計算に活用。管理の精度向上に寄与

プロジェクトごとに稼働実績を登録できるため、原価計算の基情報として活用できる点が特に便利です。勤怠と工数が連動することで、プロジェクト状況の把握がスムーズになり、管理の精度向上にもつながっています。

出典:アイティクラウド株式会社「ITreview」
https://www.itreview.jp/products/teamspirit/reviews/92188

ソフトウェア・SI

Case

事例紹介

株式会社ウフル

プロジェクト型ビジネスを成功させるための2つのポイント

    IT・インターネット

    システム開発

    コンサル・士業

従業員数:

100〜499人

こんな効果を実感

・アサイン率のデータを元に、案件獲得量を計画できるようになった
・原価の予実状況や着地予測を可視化することで、赤字案件が大幅に減少
・正確な工数を簡単に入力できるようになり、内部統制の強化に役立っている

詳細を見る

従業員写真

TeamSpiritで
プロジェクト原価管理

料金のご相談やご提案依頼などお気軽にお問い合わせください。

人力・エクセルの運用は今すぐやめてください

肝心なのはプロジェクト状況が把握できる環境を、人の労力や時間をかけずに作り上げるということです。
複雑で負荷の高い管理を誰かが(=人)が行う場合、その運用は決して長続きしません。むしろ本来行うべきプロジェクト推進への時間が少なくなったり、運用そのものが属人化することで柔軟性を失うリスクが高騰します。

Solution

TeamSpiritが解決します

抱える課題 01

必要データが揃わない、
正しくない...

TeamSpirit なら

突合作業に追われず、
精緻な工数データが整う

プロジェクトの進捗分析を行うには、まず「正しい工数データ」が欠かせません。
TeamSpiritは、実労働時間と工数実績の合計が必ず一致するため、突合作業が不要です。
プロジェクトメンバーの「工数入力漏れ」や「整合性チェック」に追われる日々から解放され、データの整備ではなく、チームやプロジェクトを前に進めるための判断に時間を使えるようになります。

抱える課題 02

データ集計に
莫大な時間がかかる...

TeamSpirit なら

集計に追われず、
判断に使える数字がすぐに見える

TeamSpiritではプロジェクトの計画/実績工数・日程進捗率をリアルタイムに自動集計。
日次で更新されるダッシュボードを通して、異常値(営業日進捗に対する工数消化率が大幅超過、予定を大きく上回る工数実績など)や赤字プロジェクトを早期に発見できます。
「気づいた時には遅かった」を防ぎ、スピード感のあるマネジメントが可能になります。

抱える課題 03

状況把握できる
アウトプットが作れない...

TeamSpirit なら

報告に追われず、
リアルタイムで全体を俯瞰できる

プロジェクトが多いほど、全体像をつかむのは難しくなります。
TeamSpiritでは、プロジェクトごとの進捗・工数消化率・売上見込みをグラフ化し、チーム全体の情報を関係者全員で把握可能。プロジェクトレビューや定例会の質を一段引き上げます。
「報告のための資料作り」ではなく、「次の一手を考えるための時間」が増えます。

抱える課題 04

過去の成功や失敗を
活かせない...

TeamSpirit なら

過去の経験を“資産”に変え、次の成功へ。

勤怠・工数・プロジェクトの実績がすべてつながっているから、複数のプロジェクトを比較・分析し、組織全体での傾向を把握できます。
「どの業務に時間がかかっていたのか」「どんなリソース配分が成果につながったのか」など、次の計画に生きる気づきを得られます。
過去のデータを参照できることで、見積もりや計画立案の精度が高まり、再現性のあるプロジェクト運営を実現します。

Benefit

コスト以上のパフォーマンスを約束します

01

赤字プロジェクトの利益化

感覚ではなくデータに基づいて判断できるため、一時的な超過もチーム全体でリカバリーできる体制を築けます。結果として「赤字案件の発生を未然に防ぐ」だけでなく、安定した利益を生み出すプロジェクト運営が実現します。

残業時間の進捗を可視化するダッシュボード画面例。累計労働時間や残業予測が表示されている

02

プロジェクト管理の労力削減

入力から集計・レポートまでのプロセスが自動でつながることで、月末の集計や突合作業に追われる時間を削減。
数字を整えるための“作業時間”を減らし、プロジェクトを前に進める“思考の時間”に集中できるようになります。

残業時間の進捗を可視化するダッシュボード画面例。累計労働時間や残業予測が表示されている

03

案件損失のリスク低下

アサイン状況や稼働率を一覧で把握できるため、空きリソースを即座に特定できます。
偏りを是正し、リソースを有効活用することで、案件の取りこぼしを防ぎ、利益の最大化につなげられます。

従業員ごとの所定労働時間や月の法定労働時間などを一覧表示する給与レポート画面例

Price

価格プラン

ライセンス費用

36,000

円〜

/月

基本サポート費用込み

見積もりを依頼する

  • Salesforce App Cloud OEMの利用料金を含みます。(セールスフォース・ジャパンとの別途契約不要)

  • 月額利用料は利用ユーザー数に応じて変動します。

  • 初回ご契約時に初期費用が発生いたします。

  • 料金は税抜き金額です。

FAQ

よくある質問

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