藤原が、HRテクノロジーサミット2019に登壇!

藤原が、HRテクノロジーサミット2019に登壇!

〜「効率型組織から創造型組織に変革する方法論~働きがいある組織づくりを支援するTeam Tech~」について講演〜

2019年9月18日(水)〜9月20日(金)の間、赤坂インターシティコンファレンスで開催されたHRテクノロジーサミット2019で、チームスピリット サービスディベロップメントチーム ディレクターの藤原 秀樹が講師として「効率型組織から創造型組織に変革する方法論~働きがいある組織づくりを支援するTeam Tech~」をテーマに講演しました。

今回の登壇で、藤原はメインテーマとなる「創造型組織」について、大きく

1、なぜ今 創造型組織が注目されているのか
2、創造型組織とはそもそもなんなのか
3、創造型組織への変革のプロセス
4、創造型組織を作るために「TeamSpirit」を使ってできること

の4つに分けて説明しました。

創造型組織について

今、なぜ創造型組織が注目されているかについて、藤原は、

「創造型組織とは、未来への挑戦思考に溢れた能動的な組織を想定している。そんな創造型組織が今求められる背景には、現代日本の社会問題である少子高齢化とそれによる労働人口の減少などがあるのではないか。企業としては、この現代社会の問題の中で、いかに優秀な人材を確保できるか、また人材を育て定着させる仕組みを作るかが重要だが、創造型企業は、より優秀な人材が集まりやすい。また優秀な人材が集まることで事業としても日連続な変革を起こすことができる。成功している創造型組織は、このような構造になっているのではないか。」

と創造柄組織とそれが求められる背景について語ったのち、具体的に創造型組織になるためのステップを、「生産性方程式」を元に詳細に説明しました。

創造型組織作りに貢献する「TeamSpirit」の紹介

最後に、「TeamSpirit」について、

「TeamSpirit」は、業務に必要なシステムが一つになっているサービスで、大手企業を含め、17万人にご利用いただいているサービス。特に勤怠管理、経費管理、工数管理の機能が多く使われており、また自動で集積したビックデータを分析し、一人ひとりの働き方が見えるかされるので、労務管理だけでなく、生産性の向上にも繋げていただいている。」

とを説明。

また、新サービスである「TeamSpirit WSP」についても、

「WSPは、目標時間の進捗確認と未来計画をできるマネージメントを行うための機能を開発しており、創造性のある仕事をするための時間を確保できるようなサービスに仕上げている。」

などと、サービス開発への思いと、今後の構想について紹介しました。

講演後は、ご来場いただいたお客様より、「創造型組織作るにあたり、大変参考になった」、「WSPのアーリーアダプタープログラムに興味がある」などの声を多くいただき、創造型組織への注目度の高さとWSPへの期待を大きく感じる講演となりました。

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