【参加無料】労働法制と働き方改革のラウンドテーブル
70年ぶりの労働政策転換、各社はどう対応しているか

【参加無料】労働法制と働き方改革のラウンドテーブル <br>70年ぶりの労働政策転換、各社はどう対応しているか

4月1日から"働き方改革本格化イヤー"がスタートしました。新たな労働法制の施行のもと、各企業がどのように働き方の変革を進めているのか、あるいは行政等による対応がどのように変化しているのか。今回はゲストをお招きし、制度変更へのさまざまな準備や日々の働き方の見直し、管理の仕方の見直しなど、各社が独自の取り組みを進めるにあたって役立つ情報を提供するラウンドテーブルを開催いたします。

ゲストである大津和夫・読売新聞東京本社社会保障部次長は、約20年にわたり、労働雇用、社会保障分野の専門記者として活躍しており、企業団体が抱える課題にも精通しています。もう1名のゲストである近藤圭介・TMI総合法律事務所パートナーは、人事制度の構築・運用、 労働審判・労働関係訴訟等への対応等のエキスパートです。

進行は 一般社団法人働き方改革コンソーシアムの間中健介氏が務めます。
チームスピリットの法改正に関する内容もご紹介します。

平成最後の平日に、新しい働き方を考えていきましょう。
定員になり次第締め切らせていただきます。お早めにお申込みください。

セミナー概要

■ 開催日時

2019年4月26日(金)17:00〜19:00(受付開始16:30)

■ 開催場所

フクラシア丸の内オアゾ15階 ※東京駅直結

〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目6−5 オアゾ
https://www.fukuracia.jp/marunouchi/access/

■ゲストスピーカー

読売新聞東京本社 編集局社会保障部次長 大津 和夫 氏
TMI総合法律事務所 パートナー 近藤圭介 氏

■開催情報

【主催】
 一般社団法人働き方改革コンソーシアム
 株式会社チームスピリット

【参加費用】
 無料

【定員】
 30名(定員に達し次第、締め切らせていただきます。)

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